祝令和元年。
一つの時代が終わったという淋しさもありつつ、 新たな時代の幕開けを感じます。
未来を背負う子どもたちが健やかに成長されますように。
大人も生き生きとし、仕事と子育てのどちらも犠牲にしない、開かれた幸せな時代になりますように。